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단어 상세정보

Private wars

「Private wars」(プライベート・ウォーズ)は、2000年5月3日に発売されたdream3枚目のシングル。 品番:AVCD-30101 Private wars(Original Mix) ニッポン放送「2000年春のdreamキャンペーン」キャンペーン・ソング テレビ東京系『スキヤキ!

관련 단어

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

私

〔「わたい」の転〕 一人称。 わたし。 関西地方で用いる。

上手

※一※ (名) (1)相撲で, 相手の差し手の上からまわしを取る組み手。 また, その腕。 「~をとる」 (2)上の方。 川上や風上をいう。 かみて。 ⇔ 下手 「これから船で~へ出かけるから/安愚楽鍋(魯文)」 (3)囲碁・将棋などで, 棋力の優れた方の指し手。 (4)石帯(セキタイ)の左の端についている革帯。 「思ひきやわが身沈める石の帯の~に人をかけて見んとは/夫木 33」 ※二※ (名・形動) (1)学問・技能・性格などの程度が他の人よりまさっていること。 また, その人。 悪いことにもいう。 「実務では係長の方が課長より~だ」「遅刻の数なら彼の方が~だ」 (2)相手に対して, 高圧的な態度をとること。 高飛車に出ること。 ⇔ 下手 「~に出る」 <i>~に出る</i> 相手を見下した態度をとる。 <i>~を行・く</i> 才能・技量・性格などの程度が, ある人よりも上である。 「やつは俺の~・く悪党だ」

貞和

⇒ じょうわ(貞和)

分けて

〔動詞「わける」の連用形に助詞「て」がついたもの〕 特別に。 ことさら。 「~今夜は寒さが身にしみる」

別けて

〔動詞「わける」の連用形に助詞「て」がついたもの〕 特別に。 ことさら。 「~今夜は寒さが身にしみる」

天和

⇒ てんな(天和)

照り

〔動詞「照る」の連用形から〕 (1)ひでり。 晴天。 (2)つや。 光沢。 「~を出す」 (3)日本料理で, 料理につやを出すために, 醤油・味醂(ミリン)・砂糖などを加えて煮つめた, たれ。 照り焼きに用いる。

ふわり

(副) (多く「と」を伴って) (1)軽くやわらかいさま。 「~とした綿菓子」 (2)軽くゆるやかに浮かびただようさま。 「パラシュートで~と降りる」 (3)軽い物でそっとおおうさま。 「~と毛布をかけてやる」

渡り

※一※ (名) 〔動詞「渡る」の連用形から〕 (1)川の渡し場。 また, 海峡などで, 対岸に渡るのに適した所。 「津の~」 (2)外国から渡来したこと。 また, その物。 「古~」 (3)離れた二点に掛け渡すもの。 渡り板など。 (4)二者を仲介すること。 下交渉をすること。 また, 話し合いのてづる。 → 渡りを付ける (5)あちこちと移り歩くこと。 また, その人。 「~職人」 (6)神・人・行列などが通り過ぎること。 「みこしの御~」 (7)(「径」と書く)物の端から端までの長さ。 また, 直径。 「社前に石車輪一隻を造れり。 ~一尺五六寸なり/伊沢蘭軒(鴎外)」 (8)連結する二つの単音を発音するとき, 一つの単音から次の単音へ移るための調音の態勢の動き。 また, それによって生じる音をもいう。 渡り音。 (9)ある種の鳥が越年地と繁殖地との間を定まった季節に往復すること。 環境条件(食物・日照時間・気温など)や体内要因(生殖腺の機能・ホルモンなど)の変化が原因と考えられる。 → 渡り鳥 (10)囲碁で, 二群の石が盤側(多くは第一線または第二線)で連絡しあうこと。 (11)移動すること。 引っ越すこと。 また, 来訪すること。 「御~めづらしくうれしく侍る/著聞 7」 ※二※ (接尾) 助数詞。 物事が一通りゆきわたる回数を数えるのに用いる。 「あたりを一~見まわす」 <i>~に船(を得る)</i> 望んでいるものが, ちょうど都合よく与えられる。 <i>~を付・ける</i> (1)人・組織などとつながりをつける。 (2)交渉して了解を得る。

替(わ)り

〔動詞「かわる(替・代)」の連用形から〕 (1)交代すること。 また, その人や物。 「~を探す」 (2)他の人や物の代理をすること。 また, その人や物。 「父の~を無事に果たす」 (3)(「…かわりに」「…のかわり」の形で接続助詞的に用いて)…にひきかえて。 …に見合って。 「おやつを上げる~にお使いに行って来て」「失敗もない~, 大きな成功もない」 (4)(「おかわり」の形で)同じ種類の飲食物をもう一杯もらうこと。 「ご飯のお~はいかがですか」 (5)(「がわり」の形で)名詞の下に付いて接尾語的に用いられ, …の代わりとなるもの, …の代用となるものの意を表す。 「名刺~に菓子折を持ってゆく」「親~」 (6)「替わり狂言」に同じ。

割符

(1)木片・竹片・紙片などに文字を記し, 証印を押して二つに割ったもの。 当事者双方が一片ずつ持ち, 合わせて後日の証拠とした。 わっぷ。 符節。 符契(フケイ)。 (2)後日の証拠となる文書や物。 (3)「さいふ(割符)」に同じ。 <i>~が合・う</i> 両者がくいちがいなく符合する。

代(わ)り

〔動詞「かわる(替・代)」の連用形から〕 (1)交代すること。 また, その人や物。 「~を探す」 (2)他の人や物の代理をすること。 また, その人や物。 「父の~を無事に果たす」 (3)(「…かわりに」「…のかわり」の形で接続助詞的に用いて)…にひきかえて。 …に見合って。 「おやつを上げる~にお使いに行って来て」「失敗もない~, 大きな成功もない」 (4)(「おかわり」の形で)同じ種類の飲食物をもう一杯もらうこと。 「ご飯のお~はいかがですか」 (5)(「がわり」の形で)名詞の下に付いて接尾語的に用いられ, …の代わりとなるもの, …の代用となるものの意を表す。 「名刺~に菓子折を持ってゆく」「親~」 (6)「替わり狂言」に同じ。

破り子

(1)ヒノキなどの薄板で作った容器。 深いかぶせ蓋(ブタ)が付く。 食物を携帯するのに用いた。 めんぱ。 (2){(1)}に入れた食物。 弁当。 「道のほどの~などせさす/宇津保(吹上・上)」

破り籠

(1)ヒノキなどの薄板で作った容器。 深いかぶせ蓋(ブタ)が付く。 食物を携帯するのに用いた。 めんぱ。 (2){(1)}に入れた食物。 弁当。 「道のほどの~などせさす/宇津保(吹上・上)」

触り

〔動詞「触る」の連用形から〕 (1)手や体でふれること。 また, ふれた感じ。 多く他の語と複合して用いられる。 「手~」「肌~」 (2)浄瑠璃用語。 (ア) 〔他の節(フシ)にさわっている意。 普通「サワリ」と書く〕 義太夫節以外の先行の曲節を義太夫節に取り入れた箇所。 (イ)曲中で最も聞きどころ, 聞かせどころとされている部分。 本来は口説きといわれる歌謡的部分をさす。 (3)〔(2)が転じて〕 (ア)話の中心となる部分。 聞かせどころ。 (イ)演劇・映画などの名場面。 見どころ。 「西部劇の~を集めて編集した映画」 (4)三味線の特殊な仕掛け。 一の糸を開放弦として弾くときに, 複雑なうなり音を出すようにしたもの。 また, その音。 琵琶(ビワ)の仕組みが取り入れられたもの。 <i>~三百(サンビヤク)</i> 触っただけで三百文の損になる意。 ちょっと関係したばかりに損をすることのたとえ。 「是ぞ世にいふ~なるべし/浮世草子・胸算用 1」

樏

(1)ヒノキなどの薄板で作った容器。 深いかぶせ蓋(ブタ)が付く。 食物を携帯するのに用いた。 めんぱ。 (2){(1)}に入れた食物。 弁当。 「道のほどの~などせさす/宇津保(吹上・上)」

輪形

輪のかたち。 輪状。

障り

〔動詞「障る」の連用形から〕 (1)都合の悪いこと。 さしつかえ。 (2)さまたげ。 じゃま。 支障。 障害。 「興奮させると治療の~になる」 (3)健康の害になること。 病気になること。 「烈しき暑さの御~も不被為有(アラセラレズ)/不如帰(蘆花)」 (4)月経。 生理。 月のさわり。 「~ある女は此座敷に出づべき事にあらず/浮世草子・一代女 4」